100mm位の径の丸太を脚にすることにし、ホゾ加工を行いました。堅木なので手鋸でカットするのも結構疲れます。
2022年4月24日日曜日
テーブルの脚製作ー1
2022年4月10日日曜日
ブリッジダイオード交換
ようやくIRの5B2の代替えとして新電元のブリッジダイオード D6SBN20を入手したので交換し、YAMAHA CA-X1 プリメインアンプの修理が完了しました。放熱板取付で定格6A、放熱なしで3Aの定格のものです。放熱板なしで使用しました。
2022年4月3日日曜日
テーブル製作 継続
二枚の板の厚みがだいたい同じになるようにカンナを使用して表面加工しましたが、板の反りなどもありなかなかピッタリとはいきません。二枚の天板面が合うように作業台の上に天板面を載せて裏から押さえの横木をいれて固定することにしました。裏面の横木を入れる部分を作業台面をベースにしてトリマーにより面の高さを揃えました。
2022年4月1日金曜日
バックロードホーンスピーカー
知人のオーディオマニアの方からFostex FE108EΣ(10cmフルレンジ スピーカ―)を使用したバックロードホーン型のスピカ―システムを譲り受け、本日小屋に到来です。エンクロージャーは氏手作りの力作です。
最近スピーカシステムをアップグレードされ、今までお使いのこのシステムを当方に譲って頂きました。早速YAMAHA CA-X1とAurexのCDプレーヤーをセットし試聴してみました。小型のスピーカ―とは思えない迫力の低音と非常にクリアーな中高音域の音を感じました。山の中の小屋なので気兼ねなく音量を上げると空気の振動を肌で感じます。今まで気づかなかった音源のノイズまでも良く聴き取れました(-_-;)
2022年3月27日日曜日
ベンチ脚取付
ベンチの脚の取付作業を開始。ホームセンターで24φの丸棒を購入しダボにして取付けます。手持ちの小型ボール盤で穴を開けようと考えましたが脚の高さに対してボール盤の高さ(コラムの長さ)が足りません。コラムの径は単管のサイズに近いので単管同士を接続する金具を差し込んでコラムを”延長”しました。
ベンチの天板の方は電動ドリルでトライしましたが、こちらもドリルのトルク不足で途中で噛んでしまいます。ドリルビットは諦めて25φのフォスナービットで50㎜程彫りこみました。50㎜も彫り込むのは時間がかかります(-_-;)
2022年3月24日木曜日
オープンリールテープデッキ修理
オープンリールテープデッキ AKAI-GX 650Dの修理に挑戦。
同級生のN君所有のものですがテープ巻き戻しができなくなり修理して欲しいと頼まれました。200Km 程離れたところに住んでいますがコロナ禍でなかなこちらに来れず2年越しの来訪です。直せる保証はありませんでしたがおおよそ10年ぶりの友との再会です。
小屋に到着後早速動作状況を確認。重量は26Kgほどあり重い・・床に置いてテープをセットし通電し動作確認。再生や早送り機能は問題ありませんが、巻き戻しは全く動作しません。10号リールはさすがに迫力満点です。
2022年3月13日日曜日
ベンチ 脚の製作
桜の材料で厚さ110㎜くらいのものが有ったので、ベンチの脚にすることにしました。電気鉋で表面をある程度綺麗に均した後、丸鋸でベンチの座面が400㎜くらいの高さになるように脚の寸法を決めカットしました。


































